BLOG|07-GHOST 公式ブログ ななろぐ

ディーン07-GHOST班 ディーン07-GHOST班
2009.05.25

いつも最後にドーンと一言

お邪魔します監督です。

最近のアヤナミ様の出番がめっきり減ってます、

でもすごくアヤナミ様の存在を感じるのはなぜでしょう、

ずーっとでていなくても話の最後のほうで一言しゃべるだけで

ドーンとその存在感を話全体に広げていきます。

すごいです、すごいカリスマ性です、しかも怖いです。

なのにヒュウガにはタメグチされても怒りません、なんかふところも広いです。

ああカッコいい。

ディーン07-GHOST班 ディーン07-GHOST班
2009.05.07

あなたのそばにもコールが

おじゃまします監督です。

コールに取り付かれるとどんな人もすごく強くなるようです、空を飛んだりザイフォンを使ったり

もうスーパーヒーローです、暴れているところもついカッコよくなってしまいます。

この後も新たなコールが登場します、なぜコールになってしまったのかバックストーリーを考えながら

作業している日々です。

これからコンテです、皆さんに神のご加護を。

ディーン07-GHOST班 ディーン07-GHOST班
2009.04.30

笑顔のラゼット

おじゃまします、監督です。
教会にはアイフィシュの他にもなぞのキャラがいます、ラゼットです。基本的には人魚の姿なのですが教会のオルガン奏者のときは足が出てきます、人間の話を理解しているようですが言葉を話したりはしません、いつも笑顔で癒されます・・・・・何を食べているのでしょう?・・・・やはりアイフィシュでしょうか・・・・アイフィシュの話も聞いてみたいものです。これからコンテ作業です、皆さんに神のご加護を。

ディーン07-GHOST班 ディーン07-GHOST班
2009.04.23

脳に効くアイフィッシュ

おじゃまします監督です。
今回は教会での食事風景が出てきます、なんでしょう・・・?このアイフィッシュという生き物は・・・どう調理してもおいしくいただけないような気が・・・。今後何か新しいレシピを考えなくては・・・、
あ、でもマグロの目の後ろとかに脳にいい栄養素があったりするのでアイフィッシュもその辺が食材として優れたところかもしれないですね。今日はこれからコンテ作業です、みなさんに神のご加護を・・

ディーン07-GHOST班 ディーン07-GHOST班
2009.04.18

大物ゲストです。

うそです。

大物ゲストって誰だろう?

あ、すみません。思ったこと書いただけでした。
削除してください。

P

ディーン07-GHOST班 ディーン07-GHOST班
2009.04.12

おじゃまします

はじめまして ディーン07G班プロップ担当です。
4/11土曜深夜の第1話放送を楽しみにしていたのですが
引きずってしまった★話を二日徹夜でやっとやっと終わらせて
そのまま仕事机で落ちてしまい・・・
ふと気付いた時にはもうストーリー後半に差し掛かっておりました。
がっくり。
1話の白箱(出来上がった時に制作さんがDVDに焼いてくれる物)で
もう何度も見ているのですがテレビで流れているのをちゃんと見たかった。
色々ツメが甘いです。 叱ってくださいアヤナミ様・・・・

でも奇跡的に目が覚めたのは作品愛!って事で。
来週からも楽しみです。   (コサカチ)

ディーン07-GHOST班 ディーン07-GHOST班
2009.04.11

ぶるPyaっ

ども、おじゃまします総作監です。

書き込みに協力しろってことで、書き込んでみます。
放送されちゃいましたね。
見ていただけましたでしょうか?
映像作りも勿論がんばってますが、音がすごく良いですね。
なんかズシズシ来る感じです。上手く表現できませんが・・・

今回の作品はディーン的に色んな事に挑戦するそうなので、なるべくそこに
応えられるような画面作りをしていきたいと思います。


ディーン07-GHOST班 ディーン07-GHOST班
2009.04.09

祝・放送スタート

ども、おじゃまします監督です。
いよいよ放送が始まりましたね、緊張の日々です、こちらはクオリティーのアップを目指して作業を進めております、スタッフの皆さん大量のリテークごめんなさい・・・・
先日07-ghost占いというのをしてみたら私の中にラゼットの要素が36パーセントあり、ランセに興味をもたれているようです。これは作品の世界観の中でどういう立ち位置なのでしょうか・・・では作業に戻ります、皆さんに神のご加護を!

ディーン07-GHOST班 ディーン07-GHOST班
2009.04.08

やっと

「07GHOST」第一話が放送されました。

現場の作業は、比較的早い時期から着手していましたので、「やっと」って感じです。

現場スタッフ一同、この作品を楽しんで作っていますので、その雰囲気が視聴者のみなさんにも伝わって毎週楽しく観ていただけるとうれしいです。